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工作機械制御盤・通信機器用クーラ

| 屋内設置タイプ |
屋外設置タイプ |

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| 制御盤の誤作動防止 |
電子部品の耐久性向上 |
ヒートダウンの防止 |

工作機械の制御盤や通信機器で多く使用されている電子部品は、熱にデリケートで温度管理を誤ると、誤作動や耐久性の低下など、大きなトラブルの原因となります。
キャビネット・エアコンは、電子部品を熱の障害から守るために生まれた、制御盤や通信機器専用のクーラーです。
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ほこりやオイルミストに強い!
粗悪な環境下でも安定した冷却能力を発揮します。 |
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煩わしいドレン水処理を低減!
キャビネットA/Cは、顕熱型のサイクル設計で、ドレン排出量を低減しています。

※1.盤内湿度は30〜60%程度で電気部品に対して問題なし。
※2.顕熱型A/Cとは、空気そのものを冷却する割合の高いA/Cです。潜熱型A/Cとは、除湿性能の高いA/Cです。 |
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最適な環境を作る!
周囲温度が高い場所でも、確実な冷却運転が可能です。また、低温度設定(25℃)でも着霜の心配はありません。 |
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長寿命化を実現!
コンプレッサ負荷をやわらげる最適な冷凍サイクル設計です。 |

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−5〜45℃の環境条件でも、冷却運転が可能!
発熱量の大きな通信器は、冬でも冷却運転が必要です。
そのようなニーズに応えるため、独自の技術で、−5℃の環境下でも冷却運転を可能にしました。
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